探し物をしない収納

お片付けが苦手な人こそ定位置管理

片付けとは『元の場所にもどす』こと。元にもどすことをしていないとモノが迷子になってしまい、次に使う時に探さないといけないって事です。

        

[よく使うモノほど使いやすい場所に]これが『定位置管理』

(単に戻すのではなく次使う時に使いやすいようにメンテナンスしておくことも大切です。)

 

では定位置をどこにするのか?

 

ズバリ!使うところです。

当たり前〜て思うでしょ?

でも意外にこれができていないのです。

そして詰め込み収納ではなく、すぐに取り出せて戻せることを意識して収納を考えるといいですよ〜

ようは"楽ちん”にモノが取れて戻せるように工夫することです。

◎収納場所に奥行きがあるものは「手前と奥」で使用頻度にわける

◎出す・もどすの動作はアクション数を減らして簡単に!

◎仲間はセットにして収納する

◎一目でわかるように見える化にする

 

絡みやすいコード類はをはじめ仲間を一つにまとめるのはキッチン用保存バックが便利です。

モノをしまう時は立てると上から見て一目瞭然で取りやすく戻しやすいので書類ケースなどを使うと仲間分けも簡単です。

 

ケースを使うことで仕切りができグループ分けや立て収納ができるのでお片付け初心者さんにはオススメです♪

 

使うところに使うモノ

色んなところで使うハサミなどは使うところにそれぞれ設置してOK

一緒に使うひもとセットにしておくのもいいですね。

 

よければ参考にしてみて下さいd(*¯︶¯*)

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